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投稿者 : admin 投稿日時: 2019-09-17 08:43:09 (61 ヒット)


投稿者 : admin 投稿日時: 2019-09-03 15:10:16 (129 ヒット)

秋季四国地区高校野球県大会の組み合わせ抽選会が2日、レグザムBP丸亀であり、出場36校(石田と笠田、坂出工と飯山は部員不足で連合チーム)の対戦カードが決まった。高松商は、初戦の2回戦で、丸亀城西と戦う。その高松商が属するCゾーンは、大手前高松が、次に戦うDゾーンには、高松北と四学香川西が待ち構えている。

 
抽選会には各校の主将、部長らが出席。先月既に発表されていたように、夏の県大会8強のシード校が、各ゾーンの所定の位置をクジで決めた後、残る28校の主将が予備抽選順にクジを引いた。絶対的エース不在の高松商・谷口聖弥主将は、「気を引き締めて初戦に臨む」と抱負を語っている。
 
四国新聞の評論を見ると、Aゾーンは、夏の大会準優勝の「英明」、Bゾーンは「尽誠」など私学勢が有利。準決勝では、この両チームが戦う。Cゾーンの高松商は、総合力が高く評価されている。しかし大手前高松が、打倒高松商に燃えている。Dゾーンは、三本松を中心に伯仲している。シード校の高松北・四学香川西も、新しい力を伸ばしている。
 
英明は、エースで4番だった黒河選手が抜けたが、夏の経験者が多く残り、チームとしての地力は高い。同時に監督交代がどう影響するか、香川純平英明新監督、その他交代新監督の手腕にも興味が集まる。
 

 


投稿者 : admin 投稿日時: 2019-09-03 15:08:55 (68 ヒット)

早いもので、8月に第101回全国高校野球選手権大会が終わったばかりで、高校野球は来年春の甲子園大会を目指して、県大会が始まる。23年ぶりに夏の甲子園へ出場した高松商は、9日の鶴岡東戦に敗れてすぐに帰高し、新チームを結成して広島遠征に臨んでいた。休むことが出来ない、監督・正副部長、そしてご家族の皆さん本当にご苦労さんです。
 
香川県高野連は27日、秋季四国地区高校野球県大会の実施要項を決めて発表しています。組み合わせ抽選会は、9月2日に行われる。夏の香川大会の8強をシードして、トーナメントで争い、上位3校が来春の第92回選抜大会の重要な選考資料となる四国大会(10月26日から延べ4日間・徳島)の出場権を得る。
 
大会は9月14日(土)に開幕し、日程が順調に進めば、3位決定戦・決勝は10月5日(土)と、土日祝日を利用し、延べ9日間で実施される。この大会には、部員不足の石田と笠田、飯山と坂出工がそれぞれ編成する連合チームを含めて36校が出場する。春に新一年生を迎え、単独チームでの出場を期待しています。
 
球場は、高松市生島町のレグザムスタジアムと、レグザムBP丸亀を準々決勝戦まで併用し、準決勝以降はレグザムスタジアムに一本化する。高松商は、夏の香川大会の8強だからシード校として抽選される。四国大会は、各県3校の合計12校で争われ、優勝チームは明治神宮大会高校の部に出場する。高松商OBとしては、「夢よもう一度」と願ってしまう。
 
また4校の監督交代があり、高松工は石丸達也、英明は香川純平、大手前高松は吉森智一、藤井は小林大悟の各氏が就任された。同時に退任された4校の監督さん、ご苦労様でした。野球王国香川の復活に、ご尽力を賜りました。おかげさまで、高校野球が面白くなっています。
 


投稿者 : admin 投稿日時: 2019-08-28 11:03:48 (141 ヒット)

 高松商業の野球部と吹奏楽部の写真展を9月1日(日)〜13日(金)に、庵治観光交流館で同時開催します。

 
1.「平成から令和の高商・甲子園の軌跡」
2.「ビバ!高商ブラスバンドコンサート」
 

 


投稿者 : admin 投稿日時: 2019-08-10 12:43:36 (291 ヒット)

こんなこともあるのですね、帰宅は翌日に日付が変わってから。第4試合、午後3時半試合開始予定が、午後5時まで延びました。その前の試合が延長戦になったりして、甲子園大会はコールドゲームがなくて延長ありですから、早まることはほとんどなくて、また夕立などの試合中断で遅れたりします。

その分だけ、甲子園球場のナイターが体験できたり、ラッキーもあります。今日は高松商にとって、夏の甲子園で23年ぶりの試合でした。春のセンバツ大会はこのところ5年を切ってとれば、準優勝とか記憶にも記録にも新しいページが続きます。しかしながら夏の県予選大会は、最後の1勝が出来ずに、準優勝に甘んじていました。
 
そういう意味でも、今年の第101回大会は、どうしても出場してもらいたい、箱根の関所のような高いハードルが心の奥にありました。それを野球部員71名のみならず、監督部長マネージャーからOB紫雲会など、「オール高商」で県大会を勝ちとりました。そして今日の初戦を迎えた訳ですが、惜敗ではありますが、高商らしくない試合でした。
 
負けるときはこんなものでありますが、敗因の一つは、「鶴岡東」に徹底的分析されて、対策をつまり試合の準備をされたことでした。香川卓摩投手の投球も、十分研究されていました。一方鶴岡東の投手は、先発の投手の2番手影山も良かったですが、7回から登板したエース池田がまた一段と凄かった。高松商も、出足は悪くありませんでした。
 
2回3回に各1点ずつ奪取し、2点リードで5回表の鶴岡東の攻撃、一番の左2塁打でまず1点を奪われ、二番死球、三番四球で傷口を自ら広げ、五番に三塁ベース直撃弾で2点を取られてこの回都合3点奪取される。最後は、鶴岡東のホームスチールアウトに救われました。ここまでで、高松商2-3鶴岡東。
 
8回にも、鶴岡東の5番6番に連打され1失点。2点リードされて九回表には1番打者に2点ホームランを浴びて、その裏最終回高松商は、1番キャプテンの飛倉爽汰に代打立岩知樹選手を送るが三振。今日の飛倉爽汰選手は、3本の遊ゴロと三振、長尾健司監督も辛抱ここまでと、キャプテンを降ろしました。
 
その後、3番谷口聖弥の中三塁打と、3番岸本将翔選手の遊ゴロの間に2点を奪取。良く粘ったが、今日5番に打順を上げた安部祐慧選手が遊飛を打ち、万事休す高松商の夏が終わった。安打は高松商9-7鶴岡東、決して負けてはいませんが、高松商の与四死球は5、奪三振は3でした。
 
冒頭に書いたように、鶴岡東にゲームを研究されていました。隣にいた南秀俊先輩は、「負けた気がせんけどな」と言いながらうなだれていました。私も同じように感じました。この大会で高松商は1〜2試合勝つかなと希望的観測でしたが、それ以上は勝てる力はなかったと思います。ここまで勝ち進んだのは、オール高商の団結力と長尾健司監督の采配でした。
 
昔の話し、北海道・沖縄・東北のチームが対戦相手であれば、棚からぼた餅の感じはありましたが、鶴岡東(山形)も県外から、大阪リトルボーイの経験者も多いと聞きます。ある意味、高校野球大盛況で良いことですが、どうしても「私学」が強い。仕方がないことだとは思いますが、県立高校の一翼、高松商も頑張れ。いつまで応援できるか分からないけど、来春はまたつきあうよ。お疲れさんでした。
 
蛇足ですが今日の高松商の選手に、躍動感がありませんでした。何だか体が重そうで、動きが良くない。宿泊施設は「チサンホテル」のエアコン完備の部屋。当然エアコンがないと、この猛暑は生き残れない。昔は旅館の大部屋だったが、選手の環境整備は進んでいます。しかしこれで本当に良いのですかね。
 


投稿者 : admin 投稿日時: 2019-08-04 10:01:01 (402 ヒット)

第101回大会の組み合わせ抽選会が、大阪市フェスティバルホールで行われ、香川県代表で23年ぶり20度目出場の高松商は、大会第4日の1回戦第4試合(9日午後3時半開始予定)で、3年ぶり6度目出場の鶴岡東(山形)と対戦することが決まりました。


高松商が鶴岡東に勝利した場合、2回戦は第9日第2試合(14日(水))午前10時半から、3回戦は第11日第4試合(16日(金))となっている。応援団としては、先の予想も考慮して予定を立てる。尚16日の試合に勝てば、その後は毎日の試合になり、宿泊も考えられる。夏の大会は23年ぶりで、どうしたか忘れてしまった。


私が在学中の昭和45年の夏の大会は、高松商快進撃を続け、私は親類の家に1ヶ月ほど滞在したように記憶している。従って、バス応援の記憶がない。この大会は、ベスト8まで勝つ進み、ベスト4入りはPL(大阪)に阻まれた。高校野球を堪能したもので、その後の受験勉強に区切りがついた。


初戦の応援バスは、ことでんバス087-813-4880の特設デスクで、8月7日(水)17時まで受け付けています。JR眈庄愾阿らは、何台かのバスが出ます。受付時に、出発時間が知らされます。それに合わせて、集合して下さい。またJR志度駅南口からも、バスがでるようです。今の予定では、8月9日(金)です。万一雨等で、変更になる場合があります。


ツアー参加費は、一般7,000円・高商卒業生6,000円・小人(4歳〜中学生)3,000円。その中には往復バス代、アルプス入場券、弁当2回、旅行保険が参加費に含まれて、メガホン・帽子のセットは500円で当日販売します。購入は任意です。とにかくこの炎天下ですから、暑さ対策は十二分に配慮下さい。3回は行きたいところですが、第2試合に習志野(千葉)が出てきそうです。


※クリックすると、下記四国新聞の記事を大きくする事ができます!



投稿者 : admin 投稿日時: 2019-08-02 20:59:52 (210 ヒット)

今日の高松商は、11時半から甲子園練習に取り組んだ。練習時間はこれまでの30分から、20分に短縮されている。たった20分で何が分かるかと心配するのだが、選手らは文句を言わず与えられた時間をフル活用して、それぞれの役目を果たしている。素人目にも心配するのは、外野守備だろう。甲子園球場は、センターを中心に肩が張っている。


このところ甲子園大会が近づくにつれ、投手の投球制限の声が高まっている。確かに一人の投手が、県大会から黙々と800球以上を投げる。監督もチームも、エースと玉砕するという勢いで、試合に臨む。最近の金属バットでは、バッター有利は否めない。かといって、木製バットに戻す訳にもいくまい。


香川県高野連はその当たりを考慮し、準決勝戦や決勝戦前後に休みを入れた日程を組んだ。当初は雨が多くて、休みの予定も狂いはしたが、それでもこの配慮は「野球王国復活」の一里塚と、「見える化」が成功したと思う。そんな中で高松商は、エース香川卓摩投手を温存し、右腕中塚公晴投手と松田光稀投手(2年)を上手く使って勝ち上がった。


甲子園での、終盤の試合を予想しているものと考えられるが、高校生のすること、初戦敗退も、決勝戦進出もあり得る。恐らく初戦は香川卓摩投手の先発だと思うが、明日3日の組み合わせ抽選会次第だと思う。プロ注目の奥川投手を擁する星稜(石川)や、今春のセンバツ大会で準優勝した習志野(千葉)などと当たると、大変だ。


明日3日は、先にも触れたように大阪市フェスティバルホールで49代表校が参加して、組み合わせ抽選会が行われます。ここでは1〜3回戦の組み合わせを決定する。それ以上の準々決勝、準決勝の組み合わせ抽選は、グランドで進出チームの主将が各試合直後にクジを引いて決定する。いよいよ、第101回全国高校野球選手権大会が始まる。

 


投稿者 : admin 投稿日時: 2019-08-01 15:31:32 (322 ヒット)

高松商は甲子園出場も考慮して、本日31日(水)を全校登校日とし、夏休み前に生徒に周知していました。北体育館には、教職員ら約700人が集まり、壇上の野球部ベンチ入り18人と3年生の選手、マネージャら26人にエールを贈っていました。選手は香川県大会での優勝メダルをつけて、参加しています。


梶正司校長は、サヨナラ勝ちした英明との決勝戦を振り返った上で、「野球部の力だけでなく、応援団やOB、ファンを含め高商の総合力で勝ち得た夏の甲子園。大活躍を願っている。」と激励した。梶正司校長は、23年前の夏の甲子園出場の時も、高商に奉職していたという超ラッキーな教職員の一人。


校長先生をラッキーボーイにしては申し訳ないのですが、私も梶正司校長とはもう30年も昔になるのですが、県中小企業家同友会の共同求人委員会で、坂出商の就職担当をされていた梶正司先生と生徒の人生をどうするか、実に熱く語っていたモノでした。その先生が校長として赴任してくるというのも、これまた何かのご縁であります。


その頃も梶正司先生は熱い話をされていましたが、最近の梶正司校長は、ギアーがもう一段上がって、生徒を鼓舞しています。「高商の総合力で」というくだりは、まさに今年の県予選を総括する話しでありました。これまでの校長が力不足という訳では決してありませんが、梶正司校長は「校長+兄貴」のような存在ではないかと、私は勝手にそう考えています。


選手+長尾健司監督+三好明彦部長+梶正司校長+岡義博実行委員長、つまりこの後ろには大勢の応援団がついていて、まさに高商の総合力で暑い甲子園の戦いに勝ち進むと思います。今日の壮行式の後は、二日ぶりの実践練習に、生徒は汗をかいたようです。しかし監督校長と飛倉爽汰主将らは、関係各方面への挨拶回りで、この2日間も多忙な時間に追われていました。


春の甲子園大会でもそうですが、浜田恵造香川県知事も大西秀人高松市長も、甲子園まで応援に駆けつけて下さいます。夏は暑いですが、また応援宜しくお願いします。8月2日(金)には高松商の甲子園練習が予定されています。3日(土)が抽選会、6日(火)から試合が始まります。

 


投稿者 : admin 投稿日時: 2019-07-30 10:39:23 (409 ヒット)

9回サヨナラ勝ちという、ドラマチックな勝利で甲子園切符を手にした高松商野球部。今日はどこへ行っても、「おめでとうございます」と声がかかります。日頃私が高松商OBであることが、こんなに知られているのかと改めて反省します。

地元四国新聞も一面から、「高松商、23年ぶり夏切符甲子園」と大見出しで報道しています。試合内容も9回表、英明が意表を突くスクイズバントで同点。改めて報道写真を見ると、前田選手は左腕を懸命に伸ばし、バットを投げてボールに当てた。忍者のような、スクイズで同点。しかし、8番打者が投ゴロで勝ちきれなかった。ここが試合の、綾の一つだったように思います。

高松商は部員数71名と地方都市の高校としては、部員数にも恵まれている。県下では尽誠学園高校が88名の部員を擁するが、尽誠に次いで県下第2の部員数であります。かたや英明高校は、42名。部創設が平成17年だから、創部から14年で頑張っています。高松商も決勝戦は、英明か尽誠だろうと予想していました。

私も甲子園へ行くと信じて、今年は確信のようなものがありました。6回戦5試合のすべてを観戦しましたが、1番の勝因は「投手戦」だったのではないかと思います。1戦2戦とエース香川卓摩投手を温存し、右腕中塚公晴投手が頑張り、松田光稀投手(2年)が繋ぎました。そして3戦に、はじめて香川卓摩投手が149球投げて観音寺一を3点に押さえました。

5試合目の高工芸は、また右腕中塚公晴投手が先発、ここでは打たれて2回1/3で松田光稀投手(2年)の救援を仰ぐが、その松田光稀投手(2年)も1回を持たず2/3で降板。しかし1-6の高松商劣勢から、攻撃陣の頑張りで、香川卓摩投手の登板までに同点に追いつき、仕切り直しまで持って行きました。

そして香川卓摩投手が、4回からの4イニングス(7回コールド)を2安打7奪三振の完封でした。そして一日の休養日を挟んで、28日の英明との決勝戦に香川卓摩投手を出して、1点は取られたモノの被安打6、奪三振7、与四死球4という結果を出しました。打線は水モノといいますが、長尾健司監督の采配の妙だと思います。

勝因のもう一つは、守備力。4回戦観音寺一との対戦ですが、8回先頭打者の遊ゴロを大塚慶汰遊撃手が1塁へ遠投。5戦の高工芸との戦い、7回先頭打者に谷口聖弥2塁手の良いプレーがありました。この二人は、学年は違いますが桜町中学からのコンビです。二塁ランナーの飛び出しでアウトもありました。

極めつけは、6回戦英明との2回、谷口聖弥2塁手への二直。ヒットコースのライナー。8回3番の中大飛を飛倉爽汰が好捕、これは完全に抜かれたと思いました。2塁ランナーもそう思ったのか、帰塁できずダブルプレーでピンチを凌ぎました。投手と守備は一体として扱われますが、伝統の「守り」はこのチームにも息づいています。確かににわか作りの捕手のバスボールや、一塁手のエラーもありました。そんなの気にしない。

高松商の選手は、体も小さい。長尾健司監督はそれに手づくりの握りメシを与え、少しでも大きな体、強い体作りに専念しました。練習前に食べて、練習後にも食べて。高松商の今大会5試合の打率は、私の計算ですからあてにはなりませんが、「3割2分8厘」。恐らく全国の強豪と比べたら、見劣りする数字だと思います。

しかし、高松商は勝ちます。23年前にはならなかった8強入りを目指すと言うのですが、3つは正直難しいように思いますが、2つは勝つでしょう。高松商には頼もしい選手と、長尾マジックがついています。恐らく応援団も23年ぶりの待望の夏の大会。私も行きます。これが最後の機会かも知れない。6回戦5試合の、総括をさせて頂きました。
 


投稿者 : admin 投稿日時: 2019-07-29 17:28:57 (1351 ヒット)

 7月28日(日)午後5時半から、本校図書室において1回目の実行委員会が招集されました。

実行委員会の代表に、岡義博紫雲会会長を選出し、議事を進めました。今後の日程については、募金の趣意書等案を承認し、発送を8月5日(月)に行うことを決定。発送は、登録されている約21,500人に送付します。
 
募金は個人一口5,000円、法人10,000円ですが、出来れば二口以上でお願いします。
〒760−0068 香川県高松市松島町一丁目18番54号
高松商業高校野球部甲子園出場募金委員会
TEL(087)833-1971 FAX(087)862-3229
 
  • 郵便振替
    郵便局 01660−7−132993
  • 銀行振込
    百十四銀行 東支店 普通 1186613
    香川銀行 本店 普通 3647574
    高松信用金庫 花園支店 普通 0005864
    口座名義
    高松商業高校野球部甲子園出場募金委員会
    会長 岡 義博(おかよしひろ)
 
銀行振込で送金された方は、お名前しか確認できませんので、お手数ですが、学校まで、お名前、住所、振込年月日等を必ずお知らせ下さい。大会終了後、募金いただいた方全員に記念品を送付するほか、二口以上募金いただいた方には、併せて記念タオルをお送りします。
 
その後行われた紫雲会臨時役員会で、応援について討議がなされました。
申込みは、
ことでんバスの専用ダイヤル087−813−4880
応援参加費 バス代・弁当代二食・甲子園入場料・旅行保険を含み
(1)高商生(一般参加生徒) 2,000円
(2)紫雲会・野球部後援会・高商倶楽部・野球部保護者会 6,000円
(3)一般県民など 7,000円
(4)中学生以下 3,000円
 
8月3日(土)に抽選会があり、試合日程が決まります。
開会式は8月6日(火)、夏の大会は日程の余裕がなく、実行委員会も大汗をかいています。紫雲会ホームページでも、逐次情報を掲載します。


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