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紫雲会事務局
info@siunkai.org



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投稿者 : admin 投稿日時: 2024-02-17 10:12:36 (38 ヒット)

組み合わせ、日程などは
香川県高野連のページでご覧いただけます。
http://kagawa-hbf.la.coocan.jp/

 


投稿者 : admin 投稿日時: 2024-02-15 13:51:24 (36 ヒット)

 四国新聞 2024-2.11

クリックすると大きな画像で見られます。


投稿者 : admin 投稿日時: 2024-02-15 13:34:33 (23 ヒット)

 四国新聞 2024-1.14



投稿者 : admin 投稿日時: 2023-07-18 12:39:25 (310 ヒット)

第105回全国高校野球選手権香川大会の3回戦、17日(月)海の日の祝日10時からの香川県営球場の試合で、高松商は寒川相手に頑張りましたが、3-4の僅差で敗れました。一昨日、『和歌山智弁』が負けたというニュースは耳にしていましたが、やはり高校野球のトーナメント戦、何が起こるか分かりません。寒川は強豪ですが、まさかここで敗退となることは、全く予想外でした。寒川高校の、甲子園出場を祈念しております。
 
試合は初回の表、高松商の攻撃で1番西村賢太選手が四球で、2番佐藤瑞祇選手が送りバント、3番村山由空選手の二塁打でまず1点。7番佐藤颯人選手が四球を得て、追加点の2点目。2アウトながら満塁で、8番ピッチャー大室亮満選手がショートフライで3アウト。この回3四球を貰いながら、責めきれず2点止まり。振り返れば寒川先発平山投手が苦しんでいる初回に、一気呵成に責めきれなかったのも敗因だろう。
 
続く2回は、1アウト後1番西村賢太選手が三塁打。2番に入った佐藤瑞祇選手の一ゴロで、ランナーそのまま2アウト。ここも惜しかった。3番村山由空選手の打席でパスボール、楽して1点。結局この2イングの3点が、高松商の全得点で、これでは勝てない。試合を通じて残塁が6、2回から登板したエース向畑に8回3安打6三振と押さえ込まれた。
 
3回裏の寒川の攻撃、1アウト後2番木村陽翔選手のライト前ヒット、3番平野晴海選手も同じようにライト前ヒット、パスボールや死球で1アウト満塁で、5番のライト前ヒットで1点。6番も続きレフト前ヒットで1点。ここまでで寒川6安打、高松商は2安打。この2本も村山由空選手の二塁打と、西村賢太選手の三塁打。寒川は単打の狙い撃ち。
 
7回裏寒川の攻撃、9番向畑選手が3−2から四球。1番松井選手の送りバント。2番木村選手は3−2からレフト前安打。3番平野選手がレフト前安打で2点。この段階で寒川4−3高松商となり、そのまま9回高松商の攻撃も下位打線ではありましたが三振2つ。完敗で終わりました。
 
負けた試合には敗因ありと、過去の監督がつぶやいたと言う。高校野球のトーナメント戦で、3季連続、夏は4大会連続という高校野球では人類未到(過去にあるかないかは問わない)の常勝チームを作り上げてきた長尾健司監督。ここで経験したことがない僅かばかりの夏休みを、堪能して下さい。昨年の浅野翔吾選手のような逸材は、10年に一度。普通の高校生に、甲子園を経験させてきた長尾健司監督は寮生の面倒まで見ているという。先生、今年は奥さん孝行も楽しいですよ。ここは一休み、人生先はまだ長い。


投稿者 : admin 投稿日時: 2023-07-11 10:00:04 (265 ヒット)

四国新聞(2023.7.11)


投稿者 : admin 投稿日時: 2023-07-06 12:25:55 (247 ヒット)

第105回全国高校野球選手権香川大会が8日に開幕することから、高商野球部後援会(真鍋健彦会長)と高商倶楽部(山口富士雄会長)の共同激励会が5日の放課後、生憎の雨のため場所を変えて大会議室に関係者を集めて開催されました。選手20人とスコアラー後藤未羽(3年)さん森菜緒(3年)さんと、長尾健司監督(53歳)三好明彦野球部長(57歳)、山本主税校長ら学校関係者が練習前に集まっています。
 
過去には『食事会』であったりしたようですが、今は激励と金一封が贈られています。今年のチームは、3季連続、夏は4大会連続の甲子園を目指す。長尾健司監督が2014(平成26)年4月に就任されて、10回目の挑戦になります。それまでの高商は、もう1勝が遠く、県大会優勝を逃していました。われわれOBのみならず、世間も弱い高商には正直ブーイングでした。
 
香川県教育委員会(当時は細松英正教育委員長)も、県内高校野球の古豪復活が、子どもたちの野球熱を盛り上げ教育の成果が上がるとして積極的に応援してくれました。長尾健司監督は、坂出付属中学校野球部の監督でした。国家公務員の身分を剥奪し、県職員にし、高松商の監督として送り込み、学校はこれを受け入れました。まさに啐啄同時(そったくどうじ=「啐」は、鳥の雛ひなが孵化するときに殻の中から鳴くこと。「啄」は、母鳥が外から殻をつつくこと)。
さて今年のチームですが、監督の弁によると原点回帰『守備の高商』に戻るようです。『堅守で最少失点に抑え、僅差で競り勝つ野球』、は高商の古くからの伝統技法。昨年は浅野翔吾選手という超高校級の打者がいただけに、守備のほころびも傷にならなかったことが多かった。今年は、普通の高校生が戦うことになる。監督が言うように、面前のチームに勝ち1勝することに集中する。
 
肝心の投手ですが、エース左腕大室亮満(3年)や左腕大森健太郎(2年)、右腕佐藤晋平(2年)、右腕甲田和喜(3年)の4投手が一回だけ140キロ越を投げたと長尾健司監督はほくそ笑んでいました。1年生ですが、行梅直哉(180cm)選手が面白いとは、吉田博先輩からの情報。やはり投手を軸とした守備からの攻撃が、今年の高商野球のようです。
 
本日の仕切りは、野球部後援会(真鍋健彦会長)です。事務局長の波多野年晃さんも元気に復帰、併せて『吉本博文・人材育成ヒバリ代表』事務局次長とのコンビニも見事です。吉本さんは、1時間前に「司会を言われた」と珍しく声を荒げていましたが、共に応援部出身です。懇親会で応援団古株の小竹進さんが、新人の吉本さんと親しく会談されていました。
 
高松商の初戦は、10日12:30から生島グランドで高松一と対戦します。今は県一が大変だと言うのですが、私の頃は、更に『北四国大会』があり、愛媛県代表(あの名門校松山商とか)との決戦をくぐって甲子園でした。考え方次第だと、私は思います。楽しみです。
 
 


投稿者 : admin 投稿日時: 2023-06-24 09:58:22 (223 ヒット)

 2023.6.24.四国新聞より 


投稿者 : admin 投稿日時: 2023-06-05 10:26:17 (281 ヒット)

四国新聞(2023.6.5) 


投稿者 : admin 投稿日時: 2023-04-10 13:10:56 (302 ヒット)

四国新聞(2023.4.10)


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