ログイン
ユーザー名:

パスワード:


パスワード紛失

高商の概要
ユーザー登録

関連リンク

高松商業高等学校

校長先生facebook

高松商業高等学校紫雲会東京支部

高商クラブ

高商校歌

校歌をダウンロードされたい方は、バナーを右クリック「対象をファイルに保存」でダウンロードできます。

リンク用バナー

高松商業高等学校紫雲会

当サイトへリンクしてくださる方はお使いください

お問い合わせ

紫雲会事務局
info@siunkai.org



ボランティア募集

ご希望の方は上記メールアドレスよりお問い合わせください。


投稿者 : admin 投稿日時: 2019-01-09 11:33:34 (152 ヒット)

2019年の春のセンバツ第91回大会は、3月23日(土)から12日間(準々決勝翌日の休養日を含む)、甲子園球場で開催。決勝戦は4月3日(水)となる。また出場校を決める選考委員会は1月25日(金)、組み合わせ抽選会は、3月15日(金)朝9時に行われる。 

昨年の選抜高校野球大会2018年は、記念大会だったため例年より4校多い36校が参加したが、2019年は32校となる。各地区別の出場枠の内訳は、一般枠:28チーム、21世紀枠:3チーム、明治神宮大会枠(北海道):1チームの予定。

一般枠は、北海道:1(神宮枠で2校となる)/東北:2/関東(4)・東京(1):6/東海:2/北信越:2/近畿:6/中国(2)・四国(2):5/九州4となっているが、関東・東京、中国・四国のカッコ内は各地区の出場校数で、残り1校は両地区を比較した上で割り当てられると但し書きがそえられている。


我田引水で申し訳ありませんが、母校高松商は、県1位で出場した四国大会を征し、明治神宮大会に出場した。勝手に良いように解釈しているわけですが、まず不祥事がない限り、選抜されるのはまず間違いないと考えています。そのための公式会合の準備会が、出場実行委員会の中核となる「紫雲会」役員会として、1月7日(月)に高松商会議室で行われました。


上段の日程を確認しつつ、より具体的な内容が吟味され、4年前の記憶を辿りながら、改良点も多く出されました。実行委員会組織は、紫雲会/野球部後援会/高商倶楽部/野球部保護者会/PTA/学校の六つからなり、まとめ役は紫雲会・岡義博会長が行うことになるだろう。これらは選抜出場が決まった翌日の「紫雲会臨時総会」で正式に決まるのだが、下準備はやっておこうと合意を得た。


昨年もあわや出場かと、期待を寄せて学校へ集まりました。マスコミも多かったので、「もしかしたら」と淡い期待もしましたが、残念ながら出場ならず。そんな心配もありますが、1月25日(金)16時頃の発表にむけて、準備は進めていきます。OB会や関係者の皆様へはまた募金をお願いすることになりますが、前回並みをお願いします。無理を申します。

 


投稿者 : admin 投稿日時: 2019-01-08 09:14:49 (56 ヒット)


投稿者 : admin 投稿日時: 2018-12-17 14:59:52 (134 ヒット)

昭和47年卒の皆様へ…


2019年1月19日(土)に新年会を開催します。


申し込み先など詳細は、会員ページの方でご確認ください。

懐かしい旧友の方達との再会を、楽しみにしております♪


投稿者 : admin 投稿日時: 2018-11-22 09:57:54 (145 ヒット)

相撲甚句を作詞した穴吹氏、龍雲相撲甚会会長村川氏の活動が四国新聞にて紹介されました。


 【四国新聞 2018ー11ー20 記事より抜粋】


投稿者 : admin 投稿日時: 2018-11-17 10:19:27 (143 ヒット)

11月16日(金)NHKテレビ「ゆう6かがわ」 午後6時35分~45分に、穴吹忠義氏が出演予定でしたが、安部首相の記者会見がおこなわれることになり、放送が延期された旨ご連絡を頂きましたのでご案内させて頂きます。尚、振替放送日は11月19日(月曜日)(同じ時間帯)となります。


是非、お見逃しなく!!


下記歌詞が、日本相撲甚句会第22回 全国大会で最高賞に輝いた穴吹氏が作詞した相撲甚句です。尚、音楽は下記香川大学HPに掲載されている記事よりお聞きになる事が出来ます♪

 https://www.kagawa-u.ac.jp/2273/


●四国遍路 


 


●さぬきうどん



●さぬき名物


 


投稿者 : admin 投稿日時: 2018-11-08 18:25:57 (176 ヒット)

11月16日(金)NHKテレビ「ゆう6かがわ」 午後6時35分~45分に、穴吹忠義氏が出演予定です。

穴吹氏が相撲甚句の作詞をされた事が紹介されますので、是非ご覧ください!


投稿者 : admin 投稿日時: 2018-10-29 17:48:58 (124 ヒット)

今回は高松市松縄町にある、ら・なら別館「絆」で、西陣織研究家尾田美和子(平成4年卒)さんの話を聞きました。4月に「先輩講話」として、生徒が聞いた話を今度は先輩が聞いたのでした。私も少し遅れて入ったために、パワーポイント数枚分は聞いていないのかも知れません。と言うのも、香川県下に2泊したという二人のお嬢さんを、空港行きリムジンバス停までお送りしていました。


 


高松商の校長室に飾られた西陣織の絵。2016年春の選抜大会で準優勝し、甲子園を行進する球児たちだ。卒業生として寄贈した。


決勝戦の後、懇意にしていた京都の業者に制作を発注。絵の「設計図」だけで半年かかるが「とにかく急いで」と訴え、夏の大会までに仕上げてもらった。誇らしげな球児の表情を、生き生きと表した作品ができあがった。


兵庫県姫路市生まれで、高松市に住む。呉服店を営んでいた祖母の影響で和服に触れ、香川大大学院で西陣織の歴史や製造工程を研究した。

15年、「tsutaeru(ツタエル)」を創業。西陣織など伝統工芸品の制作を企画したり、支援したりしている。

16年春は、出張先から戻る電車内で母校の準決勝の結果を知り、Uターンして甲子園で決勝を見届けた。

高校2年だった90年の選抜にも、母校は甲子園に出場。2回、応援に行った。大会でエースが1試合で18三振を奪い、新聞に大きく取り上げられたのが印象に残っている。


高松商には、中学で実力を認められた生徒が入ってくる。「最初はみんな4番打者になりたいけれど、やがて自分の役割を認識し、それが伝統をつくってきた」。対して西陣織も、絵を描く人、織る人たちが1千年超の歴史を刻んできた。100年の高校野球とは異なるが、相通じるものがあると感じている。=高校野球編(江湖 良二)2018年7月7日


思い出した、中筋政人元校長が嬉しそうにしていたのを思いだした。西陣織りという伝統技術と、着物帯以外の商品をコラボさせて、新商品に仕立てるのが尾田美和子さんの仕事です。そのために、TSUTAERUという会社を設立して東奔西走している。自分の思いが本物であれば、必ず成功するという信念を持っている。


香川大学大学院で伝統工芸の研究に没頭し、たどり着いた題材が京都西陣織。伝統工芸の伝承が「飯が食えない」ことから、途絶えそうという危機を、彼女は第三者の立場ながら、どうするかを真剣に考えている。期待の100%達成は満足に過ぎず、120%の感動を商品化につなげたいと動いている。



  • 2017年11月20日 

    平成29年度働く女性活躍応援セミナー(丸亀市)起業・創業支援セミナー 講師(主催:香川県)

  • 2017年11月11日 

    平成29年度働く女性活躍応援セミナー(高松市)起業・創業支援セミナー 講師(主催:香川県)

  • 2017年11月2日 

    香川県中小企業家同友会「第24期同友会大学第8講」 講師(主催:香川県中小企業家同友会)



投稿者 : admin 投稿日時: 2018-09-27 18:11:34 (234 ヒット)

このたびは平成30年度・紫雲会総会に、ご多忙中にも関わりませず

ご参加いただき、ありがとうございました。



おかげさまで200名を超える同窓生の皆々様方にご参加頂き盛会のうちに終えることができました。

今回は議事進行の時間短縮に取り組み、多くの旧友皆様方と対話談笑ができたものと思います。



今後とも総会の議事運営を刷新してまいりますので、ご支援ご鞭撻をお願いします。

次年度総会は改めてご案内させていただきますのでぜひ、ご参加いただければと存じます。

最後になりましたが皆々様方の御健勝とご活躍を心よりお祈り申し上げます。


まずは御礼かたがたご挨拶まで



 


投稿者 : admin 投稿日時: 2018-09-25 16:46:55 (232 ヒット)

 三野正二郎さん(昭和43年3月卒業、元香川県警勤務、在学中は柔道部)の活動が2018年9月21日の四国新聞で紹介されました。


投稿者 : admin 投稿日時: 2018-07-09 19:16:54 (389 ヒット)

創学118年の香川県立高松商業高校には、校友会紫雲会がありますが、本部の他に大阪と東京に支部を設置しています。その内の東京支部は、1933年から気運が出てきて1935(昭和10)年頃に至って発足し、今日まで85年の歴史を持ちます。発足の発案・発起人は、鈴木祥枝(さかえ)氏(明治36年市立第1回卒・東京海上火災社長)、松本昇氏(明治37年県立第1回卒・資生堂社長・参議院議員)、鎌田正明氏(明治38年県立第2回卒・日本興業銀行元参与・商工中金初代理事長)の三氏が中心となってスタートしたと聞いています。


開校(1900年)以来戦後まで

旧高松市立商業学校(明治33年4月20日高松浜ノ町見性寺)開校

旧県立香川商業学校(明治33年9月16日坂出高等小学校内)開校

明治45年(大正元年)4月1日香川県立高松商業学校として合併設立

先の発足メンバーは、合併前の学校を卒業した先輩にあたる。


以上は85回総会記念講演で、安西愈名誉支部長のレジュメから拾い読みしました。総会には155名が、サンミ高松銀座7丁目店で開催されました。途中での停滞期もあったようですが、平成に入り榎本恵一氏らの登場から、組織が活性化しました。本校本部までも、東京支部の活性化をまねて、組織活性化に努めました。ホームページも、東京支部をまねて本部も立ち上げた次第です。


今日も総会は60分、普段はここで乾杯ですが、今年の例会はここから記念講演が30分。講師の安西愈名誉支部長は、高商から労働基準監督署へ入り、その後の紆余曲折を経て弁護してとして活躍されています。私はこれまで安西愈名誉支部長は、ただ単にラッキーな先輩として見てきましたが、今日の話で、高校三年生を結核のため2度やり、民間への就職が適わず、しかたなく役所へ入ったと知りました。


安西愈名誉支部長は、このような経緯から労働関係専門の弁護士として、日本プロ野球連盟の顧問もされています。現紫雲会の岡義博会長も、中央大学を卒業して弁護士になっています。高商は面白い学校で、「就職も進学も出来る学校」と呼ばれていて、弁護士もいますが、医者もいます。勿論経営者を多く輩出しています。


校歌の「士魂商才」から、たくましく生きる先輩も昭和28年卒も7名。わが46年卒も9名。大北敏博(元巨人軍)も同年兵で、彼が来ると盛り上がります。山口富士雄高商倶楽部会長も、100回夏の甲子園は、今日朝の高松空港のように、霧の中にあると聞くものを煙に巻いていました。

 


(1) 2 3 4 ... 10 »
サイト内検索
紫雲会これからの予定
PR

banner

banner

banner

banner

banner

banner

banner

banner

banner

banner

banner

banner

banner

banner

banner

banner

banner

banner

banner

banner

banner

banner

banner

banner

紫雲会