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投稿者 : admin 投稿日時: 2016-12-19 14:31:03 (125 ヒット)

第43回マーチングバンド・カラーガード全国大会


期日:平成28年12月18日(日)

高等学校の部・マーチングバンド部門(小編成)10時47分〜

場所:さいたまスーパーアリーナ(さいたま市中央区)


皆様の応援、宜しくお願い致します。


投稿者 : admin 投稿日時: 2016-11-21 16:06:39 (217 ヒット)

第69回全日本バレーボール高等学校選手権大会の香川県大会の決勝が、20日善通寺市の善通寺市民体育館で行われた。女子は高松南が26年ぶり2回目の優勝を果たし、高松商の8連覇は残念ながら水泡に帰した。高松商は準優勝で、来年1月4日からの全国大会(東京体育館)の出場を逸した。


7月の高松商紫雲会の東京支部総会へ行くと、毎年この全国大会に大勢で応援に行ったという年次報告が、この数年続いていました。過去には春に開催されていたのか、「はるこうバレー」と呼ばれていて、東京支部の団結の一つとなっている。


そのためにホームページ委員会でも県大会で勝つものだと信じて組み合わせを掲載したりしていましたが、残念な結果に終わりました。谷畑祐二監督も、中筋政人校長も選手もがっかりしているだろうが、それ以上に孫のような女子バレー部員を正月迎えていた東京支部のおじいちゃんおばあちゃんは、さぞ残念がっていることだろう。


さて試合は、来年もある。悔しさをバネにして、捲土重来新しい連覇記録を目指して、日々の練習に励んでもらいたい。学校からの情報提供がないもので、新聞紙面に掲載された内容の範囲で書いています。

 



投稿者 : admin 投稿日時: 2016-10-26 10:53:40 (354 ヒット)

秋季四国地区高校野球大会第2日は23日、松山市の坊ちゃんスタジアムで行われ、初戦に臨んだ香川1位の高松商は愛媛2位の帝京五に0−7の8回コールド負け、2年連続の選抜高校野球大会出場はなくなった。


高松商 〇〇〇 〇〇〇 〇〇 〇

帝京五 21〇 〇11 11X 7


投稿者 : admin 投稿日時: 2016-10-22 12:26:08 (277 ヒット)

 来春の選抜大会の選考資料となる、秋季四国地区高校野球大会(22日松山坊ちゃんスタジアム開幕)の組み合わせ抽選会が18日、松山市内であり、対戦カードが決まりました。いよいよ高松商の、四国大会が始まると身震いを覚えます。

香川県勢の対戦は1位代表の高松商は、22日対戦する帝京五(愛媛2位)−岡豊(高知3位)の勝者と対戦。2位代表の坂出は済美(愛媛3位)、香川3位代表の英明は鳴門渦潮(徳島2位)と、それぞれ1回戦で対戦することになりました。

高松商は前日(22日)対戦の勝者と23日11時から対戦しますが、ここで勝ったら次の試合は、英明と戦うことになる可能性もあります。相手はともかくとして、2回戦は29日10時から同じ松山の坊ちゃんスタジアムで予定されています。

そして第3回戦の決勝戦は、翌30日(日)10時から同スタジアムで予定されています。決勝戦まで進めば、選抜出場は確実ですが、まずは23日(日)の試合に勝つことです。私は勝手に上り調子の高松商は、選抜出場の有望校だと思っています。
 
なお23日の応援バスは、ことでんバス観光課・鎌田部長(もう締め切っているが)087-851-3320で募集していました。恐らく29日(土)と30日(日)も同じように応援バスが出ると思います。鎌田順二郎部長は高松高校卒ですが、甲子園大会にあっては高松商応援団です。相談してみてください。
 

四国新聞のサイトに組み合わせ表があります。


投稿者 : admin 投稿日時: 2016-10-11 12:30:59 (545 ヒット)

弱小チームと言われて決勝戦に進んだ高松商は、9日レグザムスタジアムで坂出高校と対戦し、7-1で快勝した。久しぶりの県一を奪還した。先の選抜大会で、準優勝した先輩チームを超えたことを意味する。先輩チームは、ここでは小豆島に敗れて、準優勝に終わったのでした。



昨日も書いたのですが、勝因は脳力つまり考える野球をしたことにあると私は思う。まずは投手だが、エースが居ない。従って分業で、責任回を押さえる。しかしこの戦略は、県下有数の投手と擁すると言われたチームが、案外脆く早いところで姿を消したのに対して、結果的には高松商が頂点を極めた勝因の一つと言えると思う。



上原康生(1)以外の3投手は、いずれも野手兼務であります。従って満足な投球練習ができないままに、マウンドに立つことになる。しかしこの2試合を見ると、松岡志祐投手(1年生)が5回まで投げて、次は今日は真鍋翔君に昨日は朝倉佑哉君につないだ。



一番の勝因はこの継投にあると思います。つまり長尾健司監督の脳力、選手起用の妙にあると思います。加えてバッティングですが、これは尻上がりに良くなりました。ここ3試合では、いずれも二桁安打を記録しています。今年は貧打の高松商と言われたチームが、先輩チームと同じ程度のヒットを打ちます。



それでは、試合内容を振り返って見ます。先攻は坂出、後攻は高松商。1回表坂出の攻撃は2死から3番細川がライト前ヒットで出塁するも無得点。1回裏高松商の攻撃は先頭の1番米麦波留君がセンター前ヒットで出塁、送って1死2塁。



内野ゴロの間に3塁へ進み、2死3塁。続く、4番植田理久都君は四球で2死1・3塁。5番朝倉佑哉君がセンター前タイムリーヒットで1点先制。坂出0ー1高松商。5番朝倉佑哉君は今日は4安打、昨日は3安打と好調。



4回表坂出の攻撃。 先頭の法兼が2塁打で出塁、送って1死3塁。7番 和木のセーフティースクイズで1点返す。坂出 1ー1 高松商。4回裏 高松商の攻撃。1死から5番朝倉佑哉君がライト前ヒットで出塁するも盗塁死。続く6番佐々木大成がセンター前ヒットも後続続かず攻撃終了。坂出1ー1高松商。



5回裏高松商の攻撃。1死から9番筒井泰生君がショート内野安打で出塁。1番米麦波留君のライトオーバーのタイムリー2塁打で1点勝ち越し。 坂出1ー2高松商。1死2塁から2番篠原周平君の三塁強襲ヒットで1死1・3塁。



3番真鍋翔君が0-2と追い込まれながら粘って殊勲の四球を選び、1死満塁で4番植田理久都君がライト前ヒットで1点追加。尚も1死満塁。この四球も脳力だと思いました。



5番朝倉佑哉君はレフト前ヒットで更に1点追加。尚も1死満塁。 坂出 1ー4 高松商。6番佐々木大成の犠飛で1点追加。2死1・2塁。高松商の攻撃終了。この回、4点追加。坂出 1ー5高松商。このあたりからファンは、楽になりました。



6回表坂出の攻撃。この回から高松商の投手は3番真鍋翔君に予定通り交代。先発松岡志祐投手は5回を被安打4奪三振3与四死球4失点1に押さえた。決して悪い数字ではない。ただ気になるのは、与死球3、昨日の試合でも与死球3でした。でも与四球はありませんでした。坂出1ー5高松商。



6回裏高松商の攻撃。先頭の8番白井龍二郎君がレフト線へ2塁打。送って1死3塁。1番米麦波留君の犠飛で1点追加。その後両チームともに無得点で、8回裏7番畑大成君がライト前に2塁打。送って1死3塁。9番筒井泰生君がレフト前タイムリーで1点追加。坂出1-7高松商。



9回表坂出の攻撃。この回より高松商の投手は朝倉佑哉君に交代。真鍋翔投手は3回を被安打1奪三振2与四球1失点0の成績でした。9回表坂出の攻撃。先頭の6番門田が四球で出塁。続く7番和木は四球で無死1・2塁。8番西山はダブルプレーに仕留め、2死3塁。打者は9番則兼。坂出の攻撃終了。 優勝は高松商。 坂出 1ー7 高松商



4回までは1-1の白熱戦で、ドキドキしましたが5回裏高松商が4点入れた頃から、高松商応援団は落ち着きました。結果高松商13安打、しかし2つのエラーでしたが7得点。坂出は5安打1エラーで1得点。結果は高松商の完勝でした。先の先輩もなしえなかった県大会優勝。確実に力を付けている新チーム。



次は今月22日からの四国大会(松山)です。4県12チームが戦いますが、高松商は他県の3位チームと対戦することになります。ここから又、来春の選抜大会に向けての試練が始まります。



ところで本日は、3年生野球部員も応援に来ていました。敢えて言いますが、米麦圭造君胸元の肩こり防止チェーンは如何なものか。決して謙虚さを見失ってはいけません。そのチャラチャラが、夏の甲子園大会出場を阻んだと私は考えています。不遜なる態度は、未来のすべてを失います。





 


投稿者 : admin 投稿日時: 2016-10-10 12:23:08 (322 ヒット)

高松商は決勝戦、四国大会出場が決定です。これは、昨年に続く快挙です。今年のチームは「弱小」と言われながら、先にも書いた様に本当に頑張っていると思います。体力気力に加えて、脳力つまり考えた野球ができています。1試合ごとに、急成長中。今日は楽しく観戦することができました。結果は7−2でした。



8日(土)第2試合 12:30開始予定が10分遅れました。心配された雨は、今日は回避できたようです。しかし明日は、雨の心配もあり試合時間が3位決定戦・優勝戦ともに2時間先送りになっています。



先攻は高松商、後攻が英明です。聞くところによると、高松商はじゃんけんで勝ったら「先攻」を選ぶようです。1回表の高松商の攻撃は、1番米麦波留君の目の覚める様なライト前のヒットから2番篠原周平君の送りバントを英明の藤井投手が2塁へ暴投。



無死1・2塁で盛り上がりましたが、3番真鍋翔君のピッチャーライナーでダブルプレー後続続かず、無得点。差し出した藤井投手のグラブに、ボールが吸い込まれたようでした。これもアタリは良かった。エース藤井投手に、負けない気迫を感じた。



1回2回両チームとも無得点で迎えた、3回表高松商の攻撃。1死1・2塁から2番篠原周平君のセンターオーバーの3塁打で2点先制。後続が続かず攻撃終了。

3回裏英明の攻撃。先頭の8番川田の3塁打、続く9番加藤がライト前ヒットで1点を奪われる。続いて2死満塁のチャンスは、高松商松岡志祐投手(1年生)が押さえる。



4回表高松商の攻撃。5番朝倉佑哉君のレフト前ヒット(5番朝倉佑哉君は3安打内1ホームラン)1死満塁のチャンスで、9番筒井泰生君のレフト線へのタイムリーヒットで2点追加。続く1番米麦波留君がセンター前ヒットで続き、1死満塁のチャンスは後続続かず攻撃終了。スクイズ失敗、3残塁と課題は残る。



4回裏英明の攻撃。2死1・2塁のチャンスも後続続かず攻撃終了。4回を終わって高松商4−1英明。安定した投球の松岡志祐投手(1年生)は、ここまで4回1失点は合格ライン。ただ死球が多かった。相手藤井投手は、県下一の好選手4番ピッチャー。これを相手に高松商は、互角以上に戦っている。



5回表高松商の攻撃。先頭の4番植田理久都君が左中間を破る2塁打で出塁。続く5番朝倉佑哉君がライトスタンドへ2点本塁打。高松商6−1英明で、英明の投手は、不動のエース藤川から遠藤君に交代。高松商の攻撃、後続続かず攻撃終了。



5回裏英明の攻撃。1死から3番湊が左中間を破る2塁打で出塁も後続続かず攻撃終了。6回表高松商の攻撃。先頭の9番筒井泰生君(2安打目)がライト前ヒットで出塁。2死3塁から3番真鍋翔君が左中間にタイムリー2塁打で1点追加。この1点は結果からすれば、大いなるだめ押し点になりました。



6回裏英明の攻撃。この回より高松商の投手は朝倉佑哉君(2年外野手)に交代。先発の松岡志祐投手(1年生)が5回、6回の頭から朝倉佑哉君で2回を0で押さえました。球威はまっすぐで130匕続Δ任垢、脳力がよさそう。



6回裏英明の攻撃は2死2塁のチャンスも無得点。7回裏英明の攻撃は2死1・2塁のチャンスも後続続かず攻撃終了。ここは先の朝倉佑哉君が、上手く押さえ込んだ。長尾健司監督の継投は頭から入る。選手にも納得がいくと思う。



8回裏英明の攻撃。この回より高松商の投手は、真鍋翔君(2年生内野手)に交代。無死1・2塁のチャンス。バッターは代打中西。2死1・2塁のチャンスも三振、盗塁死で攻撃終了。高松商植田理久都君のキャッチャーは、配球組立もスローイングも実に良いですね。文字通り要(主将)です。



9回裏英明の攻撃。1死から3番湊がライト線2塁打で出塁。2死3塁から5番 田中のタイムリーヒットで1点奪取。続く6番千原がレフト前で続き、2死1・2塁。2死1・2塁のチャンスで粘られたが後続を押さえ込んで試合終了。 高松商7ー2 英明。OBも、比較的安心してみられた試合でした。



決勝戦は明日10月9日(日)14時半から。今日の勝利で、高松商は四国大会へ出場が決まりました。1位通過か2位通過か、昨年もまさかの小豆島に負けて2位通過でした。



バッティングは向上しつつあり、投手も継投が板についてきました。明日も楽しみな試合です。昨年の様に勝って当たり前のチームじゃないから、余裕が見る方にもできています。しかし油断があれば、昨年の小豆島戦のように、夏大会の尽誠戦の様に、三度目の正直がかかる坂出戦です。





 


投稿者 : admin 投稿日時: 2016-10-04 10:55:43 (295 ヒット)

秋季四国地区高校野球県大会第6日は、昨日に続き、10月2日(日)四国Cスタ丸亀で高松商は土庄と対戦し、なんと言うことか11−0の5回コールドで圧勝。前日2安打完封の快投を見せた、土庄の中岡投手を打ち崩した。また前日6安打1得点の貧打打線が、10安打11得点を挙げた。

正直なところ、このチームでここまでよくやってきたと思う。次の英明戦8日(土)は流石に苦戦すると思われるが、今大会の第一目標であった四国大会出場に大手をかけた。四国大会へは香川県から3校が出場して、来年春の選抜甲子園大会の四国地区代表が決まる。

甲子園大会に連続出場がかかる高松商だが、今年のチームは3年生が抜けて投打に精彩を欠いていた。3年生がずば抜けていて、その反動か2年生が今ひとつ力不足。その中にあって、1年生から正選手として活躍していた6番一塁手の植田理久都君が4番捕手で主将としてチームを引っ張っている。

昨日まで7打数1安打だった4番植田理久都君は、今日は初回の2塁打で先制し、終わって見れば3安打3打点の大活躍。「自分が打てないと周りにも打てないという空気が伝染してしまう」という主将は、野球を知っている。昨年のチームは10安打打って当たり前のように思っていたが、選手は急成長している。

大会第7日は8日、レグザムスタジアムで坂出対藤井、英明対高松商の2試合が予定されている。優勝候補の三本松を6−3と逆転で破った英明が強そうだが、とにかく粘って3位通過でも四国大会へ駒を進めてもらいたいものだ。

最後に投手にも触れておくが、今日も上原2回1/3、松岡1回、大北2/3、朝倉1回の継投で、2安打4奪三振という結果。長尾健司監督もいろいろ試しているのだと思う。最初から継投策と決めていたら、これはこれで案外落胆もなく試合を作れると思う。
 


投稿者 : admin 投稿日時: 2016-10-04 10:54:39 (239 ヒット)

10月1日(土)四国Cスタ丸亀第4試合で、高松商は高松南に1−0でかろうじて勝った。打てないものですね。昨年までのチームを見ていたわれわれは、新チームの打線を見て実にふがいないものを感じている。しかしこれが、本来の高校野球だろう。むしろ旧チーム打線が、打ち過ぎの出来すぎだったのでは。

高松商6安打1失策に対して、高松南は8安打エラーなし。高松商は2回に、2死満塁から一番米麦波留君の押し出し四球であげた一点を、3投手の継投でしのいだ。盛り上がりのない、静かな試合だった。

先発のエース上原が5回を、2番手松岡が3回を、そして最終回は真鍋君が押さえた。上原君は左腕で、荒削りだが打者19人に対して4安打4奪三振と面白い結果を残した。第一戦から見ると、成長している一年生エース。監督からの期待も大きい。

2番手の松岡君は、133劼竜紊鯏蠅欧襪いちにの3で打たれるタイプ。3回打者13人に対してこれまた4安打を許した。打者に正面から向かっていって、打たれている。旧チームの美濃晃成君に似たタイプかな。

2試合に辛勝してベスト8入りしたが今のチーム力からすると、これから先勝ち進んでくのは至難の業。しかし、それを支えているのが応援団の女子団。高松南も女子を中心とした応援団だが、声もよく出ていた。エールの交換も出来ていて、ナイターゲームの暗い雰囲気を吹き飛ばす活躍でした。


投稿者 : admin 投稿日時: 2016-09-26 09:59:06 (329 ヒット)

【四国Cスタ丸亀】第一試合 
高松工芸 - 高松商 【9回裏】 高松商の攻撃 1番米麦のタイムリーヒットで同点、2番篠宮がライトオーバータイムリーヒット でサヨナラ勝ち。
高松工芸 6 - 7× 高松商
 
 
一 6 米麦波留
二 4 篠宮
三 1 真鍋
四 2 植田理久都
五 7 朝倉
六 8 畑
七 5 佐々木
八 9 松岡
九 3 筒井
 
はらはらドキドキでしたが、5回1−6からの劣勢をはじき返した新生高松商チーム。これからも苦戦するだろうが、辛勝で良いから何とか四国大会へ勝ち進んでもらいたい。次は10月1日(土)16時から丸亀市民球場。


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